GitHubでコードとhtmlを公開する方法

初めてリポジトリを作成するとき

GitHubの設定

  1. GitHubでアカウントを作成

Figure1.GitHubの設定1

  1. RepositoriesのNewをクリック

Figure2.GitHubの設定2

  1. Repository nameにリポジトリ名を入力

Figure3.GitHubの設定3

  1. 公開する場合はPublic(公開しない場合はPrivateに変更)

Figure4.GitHubの設定4

  1. スクロールしてCreate repositoryをクリック

Figure5.GitHubの設定5

  1. HTTPSをコピー

Figure6.GitHubの設定6

RStudioの設定

  1. RStudioを起動してProjectをクリック

Figure7.RStudioの設定1

  1. New Projectをクリック

Figure8.RStudioの設定2

  1. Version Controlをクリック

Figure9.RStudioの設定3

  1. Gitをクリック

Figure10.RStudioの設定4

  1. Repository URLに6でコピーしたHTTPSをペーストしてProject directory nameにプロジェクト名を入れる(3のリポジトリ名と同じでよい)

Figure11.RStudioの設定5

  1. New Fileのアイコンをクリック

Figure12.RStudioの設定6

  1. R Markdownをクリック

Figure13.RStudioの設定7

  1. R Markdownのタイトルを入力してOKをクリック

Figure14.RStudioの設定8

  1. Save current documentのアイコンをクリック

Figure15.RStudioの設定9

  1. ファイル名にindexと入力してSaveをクリック

Figure16.RStudioの設定10

  1. New Folderをクリック

Figure17.RStudioの設定11

  1. new folder name にdocsと入力してOKをクリック

Figure18.RStudioの設定12

  1. Knitをクリック(Filesにindex.htmlができる)

Figure19.RStudioの設定13

  1. index.htmlにチェックを入れてMoreをクリックしMoveをクリック

Figure20.RStudioの設定14

  1. docsを選択してOpenをクリック

Figure21.RStudioの設定15

  1. GitをクリックしてCommitをクリック

Figure22.RStudioの設定16

  1. 必要なファイルにチェックを入れる(Ctrl + Aを押しながらチェックを入れれば全部選択)

Figure23.RStudioの設定17

  1. Commit messageに説明を入力(first, correctedなど)してCommitをクリック

Figure24.RStudioの設定18

  1. Pushをクリック

Figure25.RStudioの設定19

GitHubの設定

  1. SettingsをクリックしてPagesをクリック

Figure26.GitHubの設定7

  1. SourceのBranchをNoneからmasterに変更(ここではmainに名前を変更している)

Figure27.GitHubの設定8

  1. SourceのSelect folderを/(root)から/docsに変更してSaveをクリック

Figure28.GitHubの設定9

  1. URLをコピー

Figure29.GitHubの設定10

  1. リポジトリのホーム画面に戻って歯車のアイコンをクリック

Figure30.GitHubの設定11

  1. Websiteに28でコピーしたURLをペーストしてSave changesをクリック

Figure31.GitHubの設定12

完成

htmlのリンクがつきました

Figure32.完成1

htmlが開けるようになりました

Figure33.完成2

リポジトリを更新するとき

RStudioの設定

  1. 20,21の手順でindex.htmlをdocsに移動(index.htmlはdocsに入らず作成される)

  2. 22~25を実行